ピンチはチャンス!金融危機の歴史

ピンチはチャンス!金融危機の歴史

「コロナウイルスの影響で仕事、収入が減った・・・資産形成なんて考えられない・・・」というような事態に直面している方も多いかもしれません。
その結果、「もう怖いから、銀行口座に預金しておけばいいや・・・」と資産形成に関して考えることをやめてしまう方も多いでしょう。

ただし、預金も実は非常にリスクの高い資産形成手法です。一方ですぐ改善するとは思えない低金利、将来もらえるかわからない年金への不安など、お金に対する不安や不満は尽きないのではないでしょうか。

金融危機の歴史

  • 2008年リーマンショック
  • 2010年ギリシャショック
  • 2011年東日本大震災
  • 2015年チャイナショック
  • 2016年英EU離脱ショック等(もしかしたら2020年コロナショック・・・?)

何年かに一度は世界的な金融危機が起きており、そのタイミングで資産を失う人も多いです。
しかし、そんな数々の金融危機があったにも関わらず、資産を減らすことなく、資産を守り続けている海外の富裕層はたくさんいます。

一体、普通の人と富裕層では何が違うのでしょうか。決定的に違うのはお金に対する「知識・考え方・スキル」のレベルです。
つまり資産家でなくてもこれらの正しいお金の知識とスキルを身につければ資産を増やすことは可能です。
これからそのような資産運用手法、考え方のポイントをご紹介していければと思いますので一緒に学んでいきましょう!


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